ANNTIANのパーカー(?)も捨て難いけど次はコレだっ♪
http://www.hpfrance.com/Blog/Yann/images/rooms8.jpg
Yannさんも絶賛のkawalaの眼鏡。
すばらしいですな。
というroomsの記事本体はコチラ。
http://www.hpfrance.com/Blog/Yann/
あー今度ちゃんとcandy行かなきゃ('ω`
一般人も入れるってさ!!
http://www.wof-japan.jp/visitor/index.html
2/11(木・祝)だけだけど入れてくれるみたい!
これは嬉しいステキすばらしい♪('∀`人
会場がビックサイトという、まあその、なんだ、使(ry
KIRK ORIGINALSより入電!
-------------------------------------------------------------------------------------
VECTOR THE NEW SUNGLASSES COLLECTION FOR 2010
-------------------------------------------------------------------------------------
http://kirkoriginalsangie.createsend.com/t/r/e/krduiu/jihhlyduh/
刮目して待て!
やべえ超欲しい(*´Д`)ハァハァ
http://joycart8.net/eyewear/detail.php?seq=1098&kw=
# つ、通販しちゃおうかな
KI自体はまだお店にあったりするけど
水色はそう無いんじゃないのか!?
っていうかKシリーズくらいの時代って
日本じゃそんなに水色入れたお店は無いんじゃないのか!?
しかし前の持ち主さん、手放しちゃったんだ〜この子><
----
あと、わたしは持っているからいいけど
皆さまにはこっちもオススメ。
http://joycart8.net/eyewear/detail.php?seq=1074&kw=
何気にこれが思白い。
売り切れてるけど。
http://joycart8.net/eyewear/detail.php?seq=1092&kw=&focus=1
なんか予定があって都内に出るつもりだったのだけども
ものすごく準備に手間取って and 雨が降っていたので
結局このイベントに行っただけの土曜日となりました(涙
まぁ何の予定だったかもう思い出せないのでいいか。
・alain mikli x TIFF night @ 六本木ヒルズ2Fのカフェ
# このカフェの酒は不味いので気をつけて。
例のアレ。
既にイベントが始まっているというのに
どこぞ(多分Web系)のインタビューを受けている御大。
結構外国人のお客さんも入っていたけど
多分半分が関係ないお客さんで
半分の半分がSir Aliceちゃん目当てで
半分の半分の半分が御大目当てな気がした。
事実、わたしと同じ席のカリフォルニア人カップルは
何だか分からずも普通に入って来て一緒にお酒飲んで
適当に帰っていった・・・
(写真なんかでは)みんなも見たことあると思う
80年代に作ったという作品。
こんな感じで会場には5、6本昔の作品が並んでおりました。
御大曰く
『ボクはコンサバじゃないからこんなことやりたくないんだけども
まぁ商業主義的にならざるを得ないこともあるいよね。
それなりにお金儲けていい暮らししたいしさ。』
とのこと。
# 半分うろ覚えで半分別のコメントが
# 混ざった気がするけど気にしない(汗
トークショー。
フランス語なのでさっぱりわからん。
右の通訳の女性がただの通訳で
司会進行役じゃなかったため(※1)
進まずまとまらずさっぱりわからん。
こんなのトークショーとは言わない。
※1
いや、ひょっとしたらちゃんとした
司会者だったのかもしれんが、だとすると
逆にあのグダグダっぷりはすげえな、と思うくらい。

御大曰く
『ボクは時間を全く守らないけれど(※2)
ボクのデザインは時代の先を行くんだ。』
流石!!
※2
トークショーは45分ほど遅れてスタート。
キュートなSir Aliceちゃん♪('∀`人
この人のパフォーマンスは色んな意味で盛り上がった。
別のとこで紹介しますね。
----
以下、トークショーの冒頭だけ動画で置いておきますね。
35秒くらいからようやく通訳が入るんだけど、それまでは、
Aliceちゃん『久しぶりじゃない。元気だった?
最近何か新しいこと始めてるんだって?』
御大『ああ良く知ってるね。そうなんだ。
今ちょっと車のデザインをやっていてね。
これがなかなか面白くって。』
ア『あらそうなの。眼鏡は続けてるんじゃないの?』
御大『いやいや。もう全部人に任せちゃってるよ。』
ア『アハハハハ!!』
なんて会話だったら面白かったんだけどね。
お二人はこの日初めて会ったそうで、
『つーか目がいいのに何でアタシこんな島国に呼ばれたわけ?』
(by 昼過ぎに着いたばかりで寝てなくて不機嫌なAliceちゃん)
的な感じだったらしいけど詳細不明。
この後トークショーの終わりまで一応録音しているんだけど
すんごい気がむいたら記事に起こします。
7月のクソとても暑いある日、
バーゲンセール戦利品を抱えて渋谷の坂を上り
2、3度迷ってようやく辿り着いたこのお店。
ちょっと前に知って気になっていたのですが、
渋谷という街は殆ど行かないので
よく行く恵比寿の帰り寄ってみた。
・Frame Library
眼鏡の買い取り・中古販売っていうもんだから
一体どんな感じなんだろうかと少々不安でした。
でもお店も眼鏡店そのもので、
店員さんもちゃんと眼鏡好きの視点で接客して下さるので、
行ってみて大満足♪
また遊びに行きます〜(´∀`人
# ちなみにこの日7本くらい売って来ました。
状態はどれもかなり良くて、
中には【眼鏡界では】有名なブランドの
新古品・展示品とかがあって、
それらがプロパーの半値とかなのですよ。うはは!
特にどこのブランドとか決めずに単に眼鏡が欲しいと思ったら、
まず最初にこのお店に行くことをオススメします。
わたしがお邪魔した日、
熱心な眼鏡ファンの方がかっこいい黒ブチを試着されてました。
ただ中古で安いし買い取ってくれるから、ではなく、
眼鏡が好きだからお店に足を運ぶ人も多いのかも。
場所柄、ということもあるのか無いのか、
サングラスも充実しておりました。
わたしが買うときは眼鏡にしちゃうけどね。
----
わたしはGarçonsとかLIMIとかの服が大好きなのですが、
流石に高いのでいつも古着屋さんで買ってます。
つまり、ここではそういう買い方が出来るということ。
中古なのでお目当ての子に出会える確率はほぼ皆無ですが、
むしろ何も考えずに行って、いい物があったら買うという、
いつもの買い方が眼鏡でも出来るのがステキです。
眼鏡の中古屋さんって殆ど無いですよね。
稀に古着屋さんで眼鏡が置いてあったりしますが
眼鏡に詳しくない店員さんが殆どですし、
品揃えも「とりあえず入荷したから置いてある」レベル。
なのでこういうお店は凄く貴重。
いいお店を発見すると普通はあまり教えたくないのですが、
むしろこういうお店はどんどん流行ってもらって
色んなフレームが集まってくれたらいいな、と思います。
買った後のレンズの問題がありますが、
ここならちゃんとレンズも入れてもらえますし、
っていうかPOKER FACEさんなら持ち込みフレームでもレンズ5,000円だから、
Frame Libraryさんでフレーム買う
→渋谷パルコのPOKER FACEさんでレンズ入れる
という最強コンボが成立します。
これは広めねば!
・U004 [Jay]
最後は一番好きなモデル!
このシェイプはヤバいでしょ。
サングラスでこういうのがあったりしますが、
しっかり眼鏡なのがステキ♪(´∀`人
そして、大きいんだけどデカくないのがいい(・∀・)
あ、実は下半分がクリアなグレーになっています。
茶色い眼鏡は1本も持っていないのですが、
これは欲しいかも、と思ってしまった子。
ていうかこのモデルは何色でもステキなんですけどね。
多分実物はもうちょっとクリアな感じ。
普通のクリアなグレーは物足りないと思っていたのですが、
これくらいボリュームがあるとこれはこれでいい!
黒もあります。
大きめだけど、黒いんだけど、
裏がクリアなので案外すっきりかけられちゃいます。
----
最近展示会にお邪魔してもいつもの皆様に挨拶するだけで、
新しいブランドを探すことが殆ど無いのですが、
USHだけは思わず足を止めて見ちゃったブランドなのです。
シンプルで、どこかで見たことのあるようなカタチで、
でもこのブランドならではのカタチがステキ。
デビューしたてなのでお取り扱い店さんは少ないですが、
国産で他と変わったカッコいいのをお探しなら、是非。
というわけで、大変遅ればせながら、USHでした。
・U005 [La Fayette]
カタチ自体は超定番のウェリントン。
ですが、フロントがメタル(チタン)でテンプルがセルという
あんまし見ない(と思う)構成で作ってしまうのがUSHのやり方。
これ、全モデル中2番目にオススメ!
こっちと迷っちゃうくらい。
お色といい質感といい、抜群です!
シートメタルが当たり前となった今では
特に薄過ぎたりはしないのですが、
正面から見たボリュームに対してのこの薄さは面白いです。
このモデルは特にテンプルとの色の組み合わせが凄くいいと思う。
これがUSHスペシャルなヒンジ!
フロントはチタンなのですが、ヒンジ部分、つまり、
フロントに溶接された「囲い」からテンプルに繋がる部分まで
がステンなんだそうです(うろ覚え・・・)。
で、なんでそんなめんどくさいことをするかというと、
そりゃチタンよりステンの方が弾力があってかけ心地がいいわさ。
ってことなんですよ。
結構大きめのシェイプ & 厚めの生地が多いラインナップですが、
この構造のおかげで非常にかけ心地がよいのです!
# わたしは服にはいっさい着心地を求めないのと同じように、
# 眼鏡にも一切のかけ心地は求めません。
# が、デザインで選んでもかけ心地が良いなら最高じゃないですか?
・U006 [4EVER]
質感とカラーリングがステキなコンビネーション。
東洋人でも違和感なくかけられるように、
と計算された絶妙なカーブがポイント。
「あえて」はずしでかけるのではなく、
ジャストでかけるティアドロップをお探しの方にどうぞ。
マットな質感のフロントがいい感じ。
個人的にはこのブリッジのボリュームがいいかな。
細身なフレームのど真ん中にがつっと来ます!
このお色はステキ。
USHのアイコンでもある飾りホーンがいいアクセント。
ヒンジ部分はスペシャルな機構なのですが、説明は後ほど。
・U003 [JUSTICE]
シンプルなブロウタイプながらも、
U002同様のブリッジにより
個性的な子に仕上がってます。
ちょっと分かりにくくなってしまったけど、
黒いフロントにクリアなテンプルなんて
ありそうでなかなかない組み合わせ!
クラシカルな眼鏡は好きなんだけど
重過ぎるのがちょっとなーという方、是非。
白い眼鏡って結構イヤラシいですよね。
そしてエグイというか。
でもこの子はワリと清潔感があって、
すっきりかけられそう。
・U002 [BROOKLYN]
これはいいよ。すごくいいよ。
こういうのを待っていた!
わたしは今黒くてレトロなフレームしか買わないのですが、
これがまた選ぶのが難しいんだ。
黒くてレトロでも普通じゃつまんないでしょ?
このモデルの注目すべき点はブリッジの位置。
結構低めに配置されておりますが、これが絶妙。
一山フレームってあるじゃないですか。メタルの。
あのイメージなのだそう。
ぱっと見のイメージはクラシカルな黒ですが、
こういう変わったブリッジとかブロウラインのとか
探すと見つかんないんだよねー><
更に「できる」方にはこういうカラーを。
黄色過ぎず、クリア過ぎず、いい塩梅です。
「ふ」の入った綺麗なブラウン。
実物はもうちょっと透明感があるかな。
わたしはこの子がUSHの中で2番目にオススメ!

上半期は恐ろしく忙しかったため殆ど更新できず、
情報の鮮度としては全くないのですが、
いいものはいつ見てもいい!(・∀・)
ということで、
4月にちょっとだけご紹介した
新進のブランド、USHをご紹介。
どんなブランドかっていうと、
『最近気になるブランドある?』って聞かれたら
真っ先に答えるブランド!
----
・U001 [STR8 OUT]
この直線的なブローラインがステキ!
ナイロールタイプだと普通顔馴染みがよすぎて困るんだけど
この子はかなりのインパクト。
8ミリ厚のワリと太いフレームなのですが、
コンパクトにまとまっているので意外と圧迫感はありません。
かといってクリアだけだと面白みが無いところを、
こういう風にラインを入れてメリハリをつけてます。
上から見るとこのラインがよく見えます。
単色で結構硬派な感じのフレームに
ちょっとだけ遊び心が加わっております。
置いた時にも絵になりますよね。
あとクリアじゃない黒もあるのですが、
これはもうゴッツイ太眉でインパクト大!
いいですよー♪
----
USHは日本のブランドです。
でも日本っていうより、東京のブランドっていう感じ。
どういう意味で東京?
って言われても困るんだよなぁ。
強いて言うならミックスされた感じ?
色々混ぜたけど濁ってない感じ?
MYKITAからの定期広報です。
わたしも欲しい(けど超絶に似合わない自信のある)FLASHシリーズから
2010 S/Sの新作が発表されました。
Paris Fashion Week(つまりパリコレ)と同時期に立ち上がる模様。
お色は上からヌード(オススメ!)、アイボリー、インディゴで、
カタチは丸い方がWINSTONで、四角い方が*RODNEY*。
どちらもマットな仕上がりでオトナな感じがステキ♪
レンズはいつもの通り、特別なカラーリングです。
普段から良くセレブっぽいと言われている方、是非。
# わたしにもいつかこういうサングラスが
# ばっちり似合うような時が来るのでしょうか・・・
!!!!
・・・あ、MYKITAからの定期広報です。
すごい限定版が来ました。来てしまいました。
や、14日にはメールが届いていたのですが、
とてもステキなので自分だけのモノにしてました('∀`人
フランスの変態ブランド、Romain Kremerとのコラボモデル。
やばい。やばいです。欲し過ぎる!
今回はこれ以上一切の説明は無し。
要らんでしょ、そんなの!
MYKITA最後はコチラ。
*Collection No.1*のMシリーズです。
このシリーズは本当にオススメ。
どれくらいオススメかっていうと今度自分で買うMYKITAは
このシリーズにしようと決めているくらいオススメ。
・MALCOLM
極太の眉が面白い、レトロっていうかoldiesな雰囲気。
モデル名はご想像の通りMALCOLM Xから。
彼同様、痛烈なまでの意思を感じるモデルです。
・LAUREN
一方コチラはマイルドな雰囲気を持ったモデル。
Lauren Bacallという女優さんが由来だそう。
オフホワイトとブラウンの絶妙な配色に繊細なラインがピッタリ。
・ANTON
『今度MYKITAを買いたいんだけど、どれがいい?』
と聞かれたら絶対にオススメしないモデルがコチラ。
だってまだボク買ってないんだもん!(`皿´)
欲しいモデルが先に他人に買われちゃうなんて絶対やだ!
あ、自分で買ったらイチオシのモデルに変わります。
・ANNA
ANTONとどっちにしようか非常に迷っているモデル。
個人的にはやっぱこの白は捨て難いのですが、
マットなグレーもいいのですどうしよう困った。























































